年末の風物詩といえば『餅つき』ですね(=゚ω゚)ノ
うちの会社でも鏡餅を作るためにこの時期に餅つきがあります(´艸`*)
臼と杵で餅をつく
臼と杵で餅をつくのは想像以上に大変で、若手と総務部門が朝も早くから準備してくれます。
早朝から準備して、餅米を洗って蒸して、臼と杵で餅をついて…大変な作業です(;´・ω・)
これだけの準備をして鏡餅だけではもったいないので、当日は社員の家族も呼んでつきたて餅のご相伴に預かります(=゚ω゚)ノ
若手と総務部門の皆さんには本当に感謝です(´艸`*)
つきたて餅の贅沢
今は個包装の切り餅がいつでも買えるようになりましたが、よくよく考えると臼と杵でついたお餅を食べられるのは最高に贅沢なことですね。
つきたてのお餅は口当たりも良く、お米の持つ甘さも感じられます(=゚ω゚)ノ
きな粉をまぶしたり、あんこで包んだり、甘い醤油のお餅や、醤油とのりで食べたり…
どれも美味しくて、ついつい食べ過ぎてしまいます(^▽^;)
食べきれなかったお餅はお土産にいただいてきましたヾ(≧▽≦)ノ
参加できなかった子どもたちも大喜びでした(´艸`*)
また来年も無事に
こういう贅沢な時間を過ごせるのも同僚の皆さんのおかげでもありますし、さらにはそれを支えてくれる家族のおかげでもあります(=゚ω゚)ノ
一部の社員は普段の激務からあまり家族との時間がとれなかったり、家族へ感謝を伝えらる時間も取れなかったりしますが、こういう機会が活かされると良いなぁと感じています。
また来年も無事に餅をいただけるよう、もう少しだけがんばろうと思いました(^▽^;)
来年も健康で、この贅沢な時間を過ごせますように(=゚ω゚)ノ