キャンピングカーの夏のお友達、EcoFlow Waveの収納バッグを探して早半年以上。
後ろ勾配にしないと水漏れを起こして車内が水浸しになります(体験談)
ようやくピッタリなバッグを見つけました(´艸`*)
一期一会の大型収納バッグ(L)
見つけたのは「一期一会」というメーカーの大型収納バッグ(L)です。
当初は3,600円ほどしていましたが、気づいたら2,300円ほどになっていました。
Amazonでしか見つけられません(;´・ω・)
サイズは幅75cm、奥行き40cm、高さ40cmです。
EcoFlow Wave 2/3のサイズが幅52cm、奥行き30cm、高さ34cmなので、十分に収まる計算です(´艸`*)
MサイズではなくLサイズを選ぶべき理由
同じメーカーに大型収納バッグ(M)があって、こちらは幅62cm、奥行き30cm、高さ28cmとなっています。
幅と奥行きはマッチするのですが、高さが28cmと6cm不足します。
ソフトバッグなので恐らく入るとは思いますが、車内設置のEcoFlow Waveには排気ダクト用のアタッチメントを本体上部に取り付けてさらに高さが出ますので、後悔しないためにもLサイズを選択しました。
実際に入れてみた
届いたバッグを広げて、さっそくEcoFlow Waveを入れてみました。
バッグ自体はかなりふにゃふにゃですが、Waveの梱包時についてきた発泡スチロール製のベースを入れるとバッグが崩れることなくしまうことができました(´艸`*)
購入前は幅方向の長さの余りが心配でしたが、排気ダクトを入れるのにちょうど良い空間でした。
高さ方向も、Waveの排気ダクト用パネルを取り付けたまま収納することができました。
収納性・可搬性が格段に向上
ハードバッグと異なり、上に重いものを乗せると型崩れしてしまうのは注意点です。
それでも、これまでよりも収納性にしても可搬性にしても格段に向上しました(´艸`*)
半年以上待った甲斐がありました!
