早いものであっという間に今年が半分終わってしまいました(=゚ω゚)ノ
そして新年度から起算してちょうど3か月が経過しました。
多くの組織で採用されている3か月間の試用期間は当組織でも同じで、今日は 新入職員との雇用契約締結式 でした。
今年雇用契約を締結する新人さんたちの前でちょこっとお話しして、署名・捺印の儀式に臨んできました。
試用期間という制度について
建前上、試用期間は採用のミスマッチを防ぐための「見極め期間」とされています。
履歴書や面接だけでは実際の業務遂行能力や協調性・社風との適合を見極めるのが難しいため、企業と労働者の双方が「本当にここで働けるか」を相互に確認するための制度、ということになっています。
とはいえ、試用期間中の解約権留保付労働契約は、この国では労働者側が強く守られる設計になっています(^▽^;)
試用期間なる制度って本当に必要なんだろうか…と思ってしまうこともあります(;´・ω・)
無事に締結できてホッと一安心
そんなことはさておき、今年の新人さんたちと無事に雇用契約書の取り交わしができました(´艸`*)

これからの活躍が楽しみです(=゚ω゚)ノ
今年の前半もあっという間でしたが、後半も良い半年になりますように(*^▽^*)