2021年4月に迎え入れた2代目ガーミン、Venu Sq Music。
購入から5年が経過し、まる1日持たないスマートウォッチがとうとう限界を迎えました(;´・ω・)
そろそろ限界
2年ほど前に電池持ちが悪くなった時点で修理に出そうか迷ったのですが、往生際悪くそのまま使ってきました(^▽^;)
さすがにそろそろ限界だ…とバッテリー交換修理を検討するためガーミンの修理受付ページを改めて確認しました。
なんとVenu Sq Musicの修理は6月末で修理受付終了とのことΣ(・ω・ノ)ノ!?
ギリギリ間に合うタイミングだったので、15,840円で2〜3年延命できるなら、とすぐに申し込みました。
バッテリー交換のつもりが、本体交換に
修理受付ページから申し込んで送付したところ、ガーミンから連絡が来ました。
・ガーミンでは部分的分解修理(電池交換含む)は行っていない
・対応は本体交換となる
・Venu Sq2 Music への交換を案内する
バッテリー交換のつもりが本体交換になりました(^▽^;)
色を相談したらvívoactive 5になって戻ってきました
そして1週間ほどで返ってきました。
Venu Sq2 Musicはブラック色限定とのことで、なるべく明るい色が良いなぁと相談したところvívoactive 5 を提案してもらえました。
価格ベースで比べると、Venu Sq Musicが37,800円、Venu Sq2 Musicが45,800円、vívoactive 5が29,800円。
経済的合理性で言えば上位機種のVenu Sq2 Musicを選ぶ方が賢いのでしょうが(^▽^;)
明るい色のvívoactive 5を選んで正解だったと思っています。
エントリーモデルですが、これからまた一緒に付き合っていこうと思います(´艸`*)